GRAVITY
組織に、引力を。
社長がいなくても
回る組織づくり。
任せたいのに、任せられない。気づけば、判断も実務も、ぜんぶ自分の手の中にある。
引力経営は、AI ドリブンな組織づくりと、経営者個人の引力を強めるサポートをします。
AI が仕事をする仕組みと、人が躍動する組織。手を離しても、回る会社へ。
やるべきことはやった。
なのに半年前との違いが、まだ言葉にならない——
採用にお金をかけた
入ってくれた人が、早く辞めていった
1on1 を制度にした
何を話せばいいかで詰まり、続かなかった
賃金を上げた
自分で動く人は、思ったほど増えなかった
AI が仕事をする仕組みと、人が躍動する組織——
2 つを一緒に設計する伴走。
引力経営の二本柱・3 つのサービス
会社の仕事を動かしたいなら Gravity AI から。自分の引力を知りたいなら Gravity CODE から。
迷ったら、無料診断(8 問 30 秒)でいまの現在地を。
── 法人向け|社長がいなくても回る組織をつくる
二本柱の 1 本目:AI ドリブンな組織づくり
── 個人向け|経営者の引力を整える
二本柱の 2 本目:経営者個人の引力を強める
組織を診てきて、見えた構造。
- ミナジン(現 Kubell グループ)コンサル事業立ち上げ・執行役員 / 事業部長
- DMM.com 全社人事企画 / HRBP 部門統括(約 50 事業対象)
- MOON-X 人事責任者 / 人事企画(30→120 名の組織設計)
- プレイド 事業開発(組織のスケーリング支援)
組織の引力設計者・株式会社引力経営 代表取締役
45 年連続で人口流出する街で育ち、「なぜ人は集まらないのか」が私のテーマになりました。
和歌山市育ち。求心力を失った街への違和感から、人が集まる仕組みと離れない構造の設計を追いかけてきました。
0→1 を走らせてきた経営者ほど、組織を作れば作るほど、本来の自分から遠ざかっていく。
人事と組織づくりの現場で、一貫して見ていたのは「組織に引力があるか、ないか」の一点。だから、私の仕事は「足す」ことじゃない。「抜く」ことだ。仕組みは AI に任せられる。でも引力は、人にしか作れない ── だから株式会社引力経営の使命はひとつ。組織に、引力を。
AIドリブン組織診断
準備は一切不要です──8 問に答えるだけ
30 秒後、社長の AI 経営レベル(5 段階)が分かります
経営者個人の『引力の輪』(偏愛 × 想い)を確かめたい方は
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→ 考え方をじっくり読みたい方は マンガ版『引力経営』(無料・全 46 ページ)