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GRAVITY AI ── 社長が 1 回指示すれば仕事が片づく AI 社員を置く 6 週間

指示を出す。報告が届く。
あいだの作業は、ぜんぶ AI。

毎朝、会社の 1 枚がひとりでに届く。社長がするのは、読んで判断することだけ。

使ったことがない方が、ひとりで動かせる側へ。6 週間の中身は、社長の仕事をひとつ、AI に渡すこと。
手から離れた仕事の数と、AI が無人で走った夜の数で確かめます。

6 週間・一括 20 万円 (税別)

6 週分すべて込み。続ける場合は 6 週後に月 5 万円〜(月次更新)

規模別の価格はありません。30 名以下の会社向け・単一価格です。
まずはお気軽にご相談ください。

変わるのは、「動く主体」

AI を道具として使っている限り、社長の空いている時間が、そのまま上限になります。

道具として使う形

① 指示を出す → ② 結果を読む → ③ 直す。ぜんぶ、人の時間。

仕組みが動く形

夜のうちに仕組みが働き、朝には出来上がっている。人がするのは、判断だけ。

社員 0 の私の会社で動いている実物です。これの御社版を、6 週間で置きます。
10 月 23 日、よく動いた日の 1 日分の実物。夜のあいだに仕組みが動き、AI 社員が呼ばれた回数が箱に残ります。

便利にするのではなく、動く主体を替える。

据え付けるのは、この 3 つ

道具は、誰が使っても同じです。差がつくのは、AI が働く場所。

ナレッジベース

会社の数字・決めたこと・会の記録を、AI が読める場所にそろえる

AI 社員

読む・書く・点検する・直す。仕事ごとに 1 人ずつ置く

ドラムビート

毎日・毎週・毎月、決まった時刻に動き出す。朝に 1 枚、夜に記録、週に締め

夜に集める → 朝に読める形へ → 昼に数字を更新 → 夜にまた集める。

毎朝の 1 枚のイメージ

今月の確定売上

312 万円

次の判断日

8/19 (水)

無人で走った夜

5 / 7 日

※ 数値はサンプルです。実物の画面は、無料相談でそのままご覧いただけます

6 週間の中身

設置して終わりではなく、毎週の会で社長の仕事をひとつ AI に渡し切る 6 週間です。

A

毎週の会(全 7 回)

開始 → 設置 → 仕事の流れの図 → AI 社員 1 人目 → 自動で回る → 会社の判断基準 → 見直し。60 分(開始の会のみ 90 分)。宿題にせず、会の中で作って持ち帰ります

週 1 回

B

会の外はメールで

日々の詰まりは、本人の AI が下書きした相談メールを送るだけ。こちらで直して返します。会でプロンプトの往復はしません

随時

C

Kit の更新配信

本体側の改善が仕組みに届き続ける=入れた瞬間から古びない

随時

やらないこと

01

現場を巻き込まない

社長の業務から始める。現場の仕事のやり方は変えない

02

全社導入をしない

業務は 1 つ。回り切ってから、次へ

03

ツールを増やさない

新しい画面は覚えない。見るのは朝の 1 枚だけ

足すのではなく、絞るほど早く回り始める。

受けた社長の、言葉のまま

第0期の満了アンケートから、本人の言葉のまま。社名は伏せています。

組織開発支援・5 名・AI エージェントは未経験

始める前「Claudeに業務を代わりに実施してもらうためには何をしたら良いのか?どんな事ができるようになるのかから模索していました」

いま「資料は骨子を固めればデザイン含めて一定の質で作成してくれるようになった。自分自身や会社の考えをもとに、Noteの記事を作成してくれるようになった」

転職エージェント・4 名・AI エージェントは未経験

始める前「そもそもAIは必要ないだろう。でもなんかみんなやってるな。ちゃんと理解した方がいいかな、どうかな。くらいのかんじでした。」

いま「頭の中に、色んなタスクを頭に入れておくこと、それぞれのタスクを分解して前に進めること、これらを全てAIに任せられただけで、かなり気持ちが楽になった。」

地域 PR・マーケ支援・1 名・AI チャットのみ(エージェントは未経験)

始める前「AIチャットだと、過去の指示や記録を引き継がないこと。AIエージェント(gensparkなど)には情報セキュリティリスクを感じていたこと」

いま「特に良いのは、視察や行政案件の書類、質問等の自動返答作成。同じことを何度も別の相手に聞かれるので、これの答えを作成することができる(自社の事業背景や意図を深くインプットできたからこそ早い)だけでかなりの時間が浮いた」

教育系スタートアップ・社長おひとり・Claude Code は日常的に使用

始める前「どのようにAIネイティブ組織を作っていくかがふわっとしていて指針がなかった」

いま「資料作成系、デザイン系、サイト更新系かなーと。それよりも、AIネイティブな組織づくりの指針が自分なりに見えたり、AIネイティブに働くことの感覚や思想や考え方を、石井さんの使い方から実感できた価値の方がすごく高く感じた」

価格

30 名以下の会社向け・単一価格。定期接点で、社長の仕事を AI に移し続けます。

※ 表示価格は税別。別途 Claude の利用料(月数千円〜2 万円程度・御社契約)がかかります。
まず無料相談(15 分)でお気軽にご確認ください。

導入までの流れ

1

お問い合わせ + 構造説明(15 分・無料)

AI 導入の構造を経営者向けに 15 分でお伝えします。タイミングが合うか早めに判断いただけます。

2

導入前ヒアリング(環境・体制の確認)

PC 環境(Mac または Windows)・Claude のご契約・扱うデータの守秘制約の 3 点と、「最初に AI に渡す業務」をすり合わせます。夜に動かすには、つけっぱなしにできる PC が 1 台あると最善です(無ければ PC を開いた時に動きます)。

3

ご契約 + 立ち上げ(6 週間)

設置の回は 60 分(操作の説明つき・詰まった時の予備 30 分を確保)。御社の判断基準の個別化と業務 1 つの仕組み化を行い、毎朝の 1 枚が 1 週目から届き始めます。6 週目に、手から離れた仕事の数と、AI が無人で走った夜の数で確かめます。

4

続ける場合(7 週目〜)

月 5 万円〜の継続メニューから選びます(月次更新)。続けなくても、設置した Kit と記録は御社に残ります。

この仕組みを、作っている人

石井 伸幸

組織の引力設計者・株式会社引力経営 代表取締役

組織・人事の領域で 16 年・プロコーチ・Claude Code 経営運用。理論と実務と AI 実装の三位一体で、30 名以下の会社に AI が仕事をする仕組みを入れる。

プロフィール詳細を見る(Gravity top)→

実演会・入門会(2026 年 7 月・2 回開催):お申し込み合計 43 名/満足度 4.6 / 5

よくある質問

Gravity 本体は「優秀人材が躍動する組織を作る」伴走です。Gravity AI は「経営者の業務を AI に渡し、引力設計の時間を生む」装置です。両者は並走可能です。標準路は GravityAI が入口=月額伴走の定期接点のなかで組織の課題が見えたとき、Gravity 本体をご提案します(押しつけません)。

30 名以下の会社を対象にしています。31 名以上の場合は運用の前提が変わるため対象外とし、Gravity 本体(組織の引力設計プログラム)をご案内します。

8 問 30 秒の AIドリブン組織診断で、現在地をご覧ください。そのうえで無料相談にて、どの業務から AI に任せるかを一緒に見ます。

止める・記録に残す・人が確認する、の 3 つを最初から入れます。AI が勝手に外へ送ることはなく、何をしたかは後から辿れます。この仕組みは 6 週間 20 万円に含まれます。

6 週間は一括、6 週後の継続は 月次更新です。長期契約の縛りはありません。解約された場合も、設置した AI システム(Kit)と蓄積データはそのまま御社に残ります。

PC(Mac または Windows)・Claude のご契約(御社負担・月数千円〜2 万円程度が目安)・扱うデータの守秘制約の確認、の 3 点です。AI・IT の専門知識は不要です(設置日に操作教育を行います)。

AI が仕事をする会社へ。

指示と報告のあいだの作業を、ぜんぶ AI に。6 週間 20 万円(6 週後は月 5 万円〜)。
まず無料相談(15 分)で、導入の構造をご確認ください。